「ガミガミ母」からの脱出方法

「いい加減に勉強しなさい!」

「ゲームばっかりいつまでやってるの!」

「ちゃんと片付けなさい!」

「早くお風呂入りなさい!」

「早く起きなさい!」

 

など

 

 

お母さんが毎日イライラして
反抗期の男の子たちに ガミガミ
言っちゃってる言葉があると思うのですが

 

 

 

見守育てでは
ガミガミ言うのをやめてみませんか?

という提案をしています。

 

 

↑「見守る子育て」のテキストとして
一冊いかがでしょうか^^?

 

 

 

 

子どもたちの自主性を育てるために
(↑見守る子育ての目的はココ)

少しずつ
★自分で考えてやる子★を育てるための行動
を増やしていきましょうってことです。

 

 

 

でね。

↑これらの「指示命令の言葉」って

男の子がダラダラしている姿が
目に入ると

ど う し て も
ガマンできなくて言ってしまう!

 

っていうのが
ホントのところだと思うんですよね~(遠い目)

 

と 経験者は語る 笑

 

 

 

要するに
自分の不安やイライラの気持ちを
抑えきれなくって

「子どもにぶつけるという方法」を
選択してしまっているんです。

ほぼ無意識に。

 

 

 

 

なので これって

自分の「言いたくなる気持ち」との戦い
というか

喉元までこみ上げてくる言葉を
いかに飲み込んでガマンするか?!

 

 

が、ガンバレーー あたし!
が、ガマンするのよーーー Yes! I can!

 

 

 

 

 

でね。

 

 

この「言葉を飲み込むガマン」の先に
あるのですよ~~~

 

 

子どもが自ら考えて
動き始める現実は。。。

 

 

 

 

 

私自身も
「あー あんなこと
ホント言わなきゃよかった(>_<)」
という後悔を これまでに
もー たっくさん経験していますが

 

 

「言葉を飲み込むガマン」にチャレンジして

1回できた☆

2回めもできた\(^o^)/

 

と、できるようになっていくと

 

 

「子どもが自分で考えて動く姿」が
実際に見れるようになるので
この「言葉を飲み込むガマン」が
習慣化していきます。

 

言わなくっていいってめっちゃラクー♪

 

 

 

この最初の1回目をつくるには

子どもが目に入る場所から
物理的に離れるのが効果的です!!

 

・自室にこもって本を読んだり
趣味のことをやったり

・昼間だったら外出!
カフェにお茶しに行ったり

・フテ寝したり 笑

・一心不乱に鍋を磨いたり 笑

 

子どもの行動を 逐一チェック!
してしまってる心から離れるために
<自分の好きなことに没頭する>のです。

 

 

 

 

 

身近にいる 大切な人だからこそ
「言葉を飲み込むガマン」を。

 

 

 

習慣化してしまっている
「ガミガミをやめたい方」は
どうぞ試してみてくださいね♪

 

 

 

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