2019「夏休みチャレンジ」ラップアップ(まとめ) メルマガ182

中学・高校生から
男の子の見守る子育てコーチング
わかばやしゆかこです。

 

今日は
7月末に参加者を募集した
「見守る子育て・夏休みチャレンジ」

【子育てコーチング】2019「見守る子育て」夏休みチャレンジ♪

の「ラップアップ(まとめ)」になります。

 

「夏休みチャレンジ」に参加された方は
よかったら また
「このブログのコメント欄」に
チャレンジ後の振り返りなどを
書き込んで下さいね~~~

 

 

そして

今回のチャレンジ(ACTION)から
PDCAを回して!

それぞれの
「見守る子育て」を習慣化
させていきましょうね~

 

嬉しいご報告♡をいただきました~

 

まずは、
「2019夏休みチャレンジ」に
参加されたA子さんから
いただきました
「ラインのメッセージ」を
紹介させてください。

 

(以下、全文、ご本人の承諾を
いただいております。

A子さん ありがとうございます!!)

 

↓  ↓  ↓

 

こんにちは😃

 

いつもゆかこさんのブログ
楽しみにしています。

 

今日子供達元気に学校に行き
ホッとしたところです。

 

7月に始めた夏休みチャレンジ、

とっても効果ありました!

 

朝起きて来る

 

自分から勉強し始めるなどなど。

 

きっとチャレンジしたみなさんも
いろんな変化を感じてるのではないか
と思いました。

 

 

何も言わずにじっと堪える時、
いつも

「みんなこのチャレンジ
頑張ってるんだからガマンガマン💦

って踏ん張れました。

 

 

夏休み最後の昨夜には

息子が

 

 

「自分で決めて自分で行動するっていいね。」

ですって‼

 

 

 

この言葉を待っていた!

 

夏休みの宿題より大事な勉強
できたように思います!

 

(以上A子さんからのメッセージ
終わり)

 

 

息子さんの言葉!!

めちゃめちゃいいですね~

息子さんの成長や
満足感を感じる言葉です。

 

 

 

親子で
こういった経験(小さな成功体験)を
どんどん積み重ねていけば、
楽しく子育てが出来そうです。

 

お子さんの「笑顔の自立」までは
あと少し。

笑顔の子育てになりますように☆

 

 

 

A子さん お疲れさまでした&
嬉しいご報告をありがとうございました。

 

A子さんの愛情がちゃんと伝わりましたね~

 

一番大切なこと それは

 

というわけで

 

今回A子さんのように
「嬉しい成果」を受け取られた方も
いらしゃるかもですが

 

もしかしたら

そうではない方も
いらっしゃるんじゃないかなぁ。。。

 

 

「あ~ せっかく最初は
やる気があったのに
ついついアレコレ言っちゃってた(^_^;」

みたいな感じでね。

 

 

 

だけど

夏休みの終わりに
どんな成果を受け取ったにしろ

 

今回で一番大切なことは

 

この夏チャレンジをした!
という事実。

 

 

よし!やるぞー!

 

 

 

今ね。

自分に自信が無い女性が
本当にほんとうに多いですが

 

「自信」は
何か行動・チャレンジした後にしか
手に入らないものだったりします。

 

 

また

現状が
実は「快適ゾーン」になっちゃってる
場合が多いので

 

 

何か行動を起こさないことには
その「現状」から
抜け出すことは難しいんだなぁ。。。

 

 

だからね。

 

今回
どんな成果だったとしても

 

よく頑張ったね!!
ナイスチャレンジ!ワタシ!

 

と自分のことをいっぱい
ねぎらってあげて下さいね。

 

 

チャレンジ(Do)をした
あなたが
素晴らしいのだから。

 

 

 

 

そして

中高ハンドボール部の
体育会系のワタクシからは

 

 

「ナイスファイト!

さあ 次のステップへ!」

 

 

 

今回のチャレンジを次へと活かすために

 

さて

今日はここからが本番で 笑

 

今回のチャレンジを踏まえて
次へ活かしませんか?
という提案です。

 

 

よくね。

ビジネスのシーンで使われる
PDCAってご存じですか?

 

 

 

PDCAについては
コチラのブログを読んで下さいね

↓  ↓

ブレずにどんどん改善していく方法【見守る子育て】メルマガ Vol.48 

 

 

私達女性って、実は

この

P(PLAN:計画)
D(DO:実行)
C(CHECK:評価・査定)
A(ACTION:改善)

 

を回す(改善しながら成長する)ことが
苦手だったりします。

 

 

というのは

主婦業や母業などで
毎日あまりに忙しすぎるのもあるし

男性のように理論的に進めるのが
苦手だったりするのもあるから。

 

 

要するに

「計画を立てたり、結果を検証して改善する」

みたいなことを
しないでいて

 

ただただ毎日の惰性で
やみくもにやり続けて

「嘆いてる」みたいなことが
多かったりするんですよね。

 

 

あーーー どうしてうまくいかないのォ~~~

 

 

 

 

なので

今回の「夏休みチャレンジ」を
かわきりにPDCAを回しますよ~

 

まず
「P」については、7月末に
各自の目標を立てました!

 

そして
「D」は夏休みに実践済み。

 

なので、今日は

 

「C」:やってみてどうだったかCheckする?

「A」:改善案を考える

「P」:改善を盛り込んで
新たな計画を立ててみる

 

という部分をやってみます。

 

 

「ひと夏の経験」を w
未来の「あなたとご家族の笑顔」に
繋げていくためにも

「夏休みチャレンジのラップアップ」
をして、PDCAを回してみませんか?

 

 

 

 

 

2019夏休みチャレンジ・ラップアップ(まとめ)要項

 

2019夏休みチャレンジに御参加の方へ

 

このブログの「コメント欄」に
以下の3つについて書き込んで
ご活用下さい。

※コメント欄はこの記事の
一番↓下にあります(^_^)

 

1)夏休みチャレンジで立てた目標(P)

例)・宿題しなさいと言わない

 

 

 

2)やってみて(D)気づいた事や変化(C)?
・・・・・・・・・・
自分の気持ちの変化
お子さんの表情や言葉、行動の変化など
「気づいたこと」を
出来なかったことよりも
出来たこと、よかったことに注目して
沢山書き込んでみてください。
(書き出すことで気付くこともあり)
・・・・・・・・・・

例)ダラダラする息子が目に入ると
ついつい言いたくなって苦しかった。
特に
最後の1週間は本当に苦しかったけれど

最終日になってようやく
宿題をやり始めた息子。
黙って何も言わずに
その言動を見守っていると
徹夜してやったみたい。

そして翌朝、真面目な顔で
「来年からは絶対早めにやるよ」と

いう言葉が出てびっくり。
眠そうだけど
スッキリとした顔で
登校していきました。
子どもの成長を「見守る」って
こういうことなんだとわかった気がします。

 

 

3)改善案(A)&次の計画(P)

例)ギリギリまで我慢すれば
自分でやると言うことがわかったので
毎日の宿題に関しても
息子のタイミングでちゃんとやると信じて

「宿題しなさい」とは言わないように
してみる。(まずは今週1週間から)

 

 

 

******

 

最後に「大切なこと」をリマインドしますね。

 

「見守る子育て」の目的は
「子どもの笑顔の自立」です。
(&副産物として「お母さんの人間力アップ↑」も)

 

 

 

この「私達の目的」を忘れないようにして

お子さんが笑顔で自立していく姿を
イメージしながら
ぜひぜひPDCAを回してみてくださいね。

 

 

 

何があってもあなたなら大丈夫!
自分のチカラで

自分の好きなように生きていくんだよ~~

 

 

 

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2019「夏休みチャレンジ」ラップアップ(まとめ) メルマガ182” に対して 18 件のコメントがあります

  1. きな より:

    1)スマホ(ゲーム)部門にチャレンジ
    誰が何と言おうと、周りがどうであろうと、彼のゲームを放っておけるようになります!ゲームも勉強も「子ども自身の問題」と切り離せる母親になります。

    2 ) やってみてわかったこと
    ゲームやスマホを思う存分やらせれば、そのうちやらなくなるのでは?という期待が私の中にありました。ですが、どれだけやらせても、全くやめる気配はなく、ますますのめり込んでいます。でも、そこで「スマホやゲームを放っておいても、やりたい子はやり続ける。やり続けていることが、もしかしたら、この子の将来の道に繋がっているのかも」という考えに至り「ゲームやめる、やめない」に親のエネルギーを集中しても、あまり意味ないかな〜っておもいました。

    3 ) 夏休み中は放っておけましたが、学校が始まり、塾もやめてしまった今、この現状で本当に放っておけるのか、ここからが、私の覚悟を問われるところだと思います。

  2. とまと より:

    ①朝起こさないチャレンジに挑戦しました。
    ②本人は起きるつもりで、大音量の目覚ましをセットしていましたが、起こさないと本当に起きてこない!10日に3日、起きてくる感じでした。でも、ある日起こさなかったら13時まで寝ていた日があり、本人から「10時には起こしてほしい」という要請がありました。
    ③正直、改善案が思いつきません。私も学生時代はいつまでも眠れたので、本人の自覚次第かと…なので、本人から頼まれるまで放っておく、が良いかも。
    でも、起こさないと決めてから、自分の気が楽でした。イライラして怒らない分、ストレスも貯まらず助かりました。

  3. あおこ より:

    (P)高校選びは本人に任せる。親の第一希望を押し付けない。
    (D&C)夏休みが始まってすぐに、「○○高校(親の第一希望)へ行きたい。1学期の成績はよくなかったけど、それは自分が勉強をしていなかったからで、ちゃんとやれば成績を上げる自信はある。」と言い出しました。
    少しづつですが、動画を見るのをやめて勉強を始めたり、図書館へ行くようになりました。
    私自身は逆に冷静になって「大切なのは楽しい高校生活を送ること」と自然に思えるようになりました。
    心が動けば、行動が変わってくると気づきました。
    (A)息子の心に灯った小さな炎を大切に、最後まであきらめず応援する。
    次のP
    (1)息子が家族に暴言を吐いたり、親戚の集まりでひどい態度をとったり、、「見守る」ことを心掛けていると、ちゃんと言わなくてはいけない場面で、躊躇してしまう時があります。受け流していい時とそうしてはいけないとときがわからなくなります。
    なるべく冷静に気持ちを伝えるように心がけたいです。
    (2)旦那に優しくすること。息子が旦那にするちょっとした意地悪が、実は私がしていたことかも。。と愕然としました。今までは、子供たちのために旦那に優しくしようとしていましたが、自分のために優しくしようと思います。

  4. komugi より:

    1) 最初のP
    とにかく干渉しない、ほっておく。

    2) D & C
    とにかく、何も言わない努力をしました。
    夏休み始まって2回くらいくせが出てつい様子を伺う事を言ってしまいましたが、我慢し、休みが終わる頃にはなんて楽な夏休みだったんだと思いました。
    “息子が考える前に口出しをしてきた自分”→
    “とにかく黙って見守る自分” を実行し、 息子から見て私は変わったと思います。

    その反面、夏休み中どっぷりとゲームや動画に浸かっていた息子を目の前に、放り出しすぎてなんだかほっぽり過ぎじゃないか、このままでいいのだろうかと正直不安な気持ちと、その度思い改め、覚悟し、どんな息子でも信じようと心に決める、この2つの気持ちがいつも交差していました。

    あと、今まで自分が満足する為にうるさく口出しし、実際肝心なところがいつもぬけて、みてるようで見ていなかったんだと気付き反省しました。

    3) A

    明らかにスッキリした顔の息子、楽になった私の心身を考えても、ゲームにどっぷり浸かってる息子は気になるが、精神的には2人共今までよりは悪くないことは確か。どんな息子でも受け止める覚悟をより深くしたい。今までのように、その場しのぎでやらねばならないことはさっさとやっつけてしまいたいという自己満足とはきっぱりさよならする。

    次のP)

    私はもっと笑顔でいる。いつも明るく。
    息子を信じて見守る。

  5. たけこ より:

    1)スマホの使用について何も言わない。朝起きる時間、夜寝る時間について何も言わない。

    2)初めは言わないことがとても楽でした。が、夏休み終盤になってもスマホ漬け、夜ふかし等が改善されず、いつになったら気付くのかイライラ。学校が始まって2日目、朝起こさず出勤したら、昼まで寝てたらしく、学校に行くのが怖くて行けず、連絡もせずに欠席し、さらに私に何と言ったらいいのかわからなかったのか、帰る時間には反省のためと外出しておらず…。帰ってからは泣きながら反省の弁を述べました。が、夜更かしは改善されず(さすが男子!)。それでも朝は何とか1人では起きています。そして、動画を見ながら勉強する習慣が夏休みでついてしまいました。
    ただ、私が怒ることがなくなったので、暴言吐くとか、そういうことはなくなりました。好きなことしてたら機嫌いいです。あと、私がいざとなったら起こしてくれると期待してたようですが、それがない、ということには気づいたと思います。

    3)学校を欠席したのが、どうしても許せず、塾の先生に相談しました。夜寝るのが遅くなる原因に塾の勉強を頑張りすぎて、学校の宿題を疎かにし、徹夜したというのがあったので。2学期の授業が始まったら、塾の先生からそれとなく息子に話をしてくれることになっています。
    家庭での改善策は思いつかないです。このままで大丈夫か不安になるということは、まだまだ見守る子育てができていないんだなと思います。

  6. yukako より:

    きな様

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    ゲームをほっておくことに
    チャレンジした夏休みは
    いろんな気づきがあったようですね。

    覚悟を問われると感じている2学期。

    親子関係がよくなって
    親子で笑っている時間が増えますように☆

    応援しています(^^)/

  7. yukako より:

    とまと様

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    10日に3日はよい変化じゃないかなぁ。。。
    ご本人からの要請もいいですね!

    それに
    とまとさんの気が楽になったことが
    本当によかったです^^

    お母さんが笑顔でいることが
    息子さんへのよい影響になりますように☆

    これからも応援してます(^^)/

  8. yukako より:

    あおこ様

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    おおーーー
    息子さんの言動の変化が
    素晴らしいですね!

    心に灯った小さな炎が(←素敵な表現!)
    沢山の人を照らす炎に
    なりますように☆

    次のPの1)に関しては
    「Iメッセージ」を使うといいかなぁと。

    「こういう場でそういう態度をとると
    お母さんは(ワタシは)悲しい。
    お父さんも嫌だと思う。
    だから、直してほしい」
    みたいな感じです^^

    これからも応援しています(^^)/

  9. yukako より:

    komugi さま

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    精神的に楽だった夏休みだったのですね。

    また
    いろんな「気づき」が生まれています☆

    その「楽さ」や「スッキリ感」が
    信頼関係を深めていけますように。

    誰に遠慮することなく!
    明るく、笑顔でいてくださいね。

    これからも応援してます(^^)/

  10. yukako より:

    たけこ様

    「夏休みチャレンジ」お疲れさまでした。

    学校を休んでしまった件については
    学生のうちに寝坊という「失敗」を
    経験をさせてあげることができた
    という「見方」を私はしました。

    「泣きながら反省の弁」も、今回
    相当後悔したからこその言動じゃないかなぁと。

    なので、きっと!
    この経験は
    今後に活きてくると感じました。

    塾での勉強も
    かなり頑張っておられるようで
    すごいですね~

    どうぞ「笑顔の子育て」になりますように☆

    これからも応援してます(^^)/

  11. たかたん より:

    1)夏休みチャレンジで立てた目標(P)
     「朝 起こさない」

    毎朝、目覚ましを2個もかけていて、
    すべて止めるのに、その後、
    起きてこない中三の息子に毎日イライラ。
    朝は 娘と息子と私で車に乗って、
    学校&会社に行かないといけないのに!!(怒)

    夏休
    部活だけなら 遅れてもいいだろう!と
    このプランを決意。

    2)やってみて(D)気づいた事や変化(C)?


    そもそも何故 私がイライラするのかが分かった。
    それは、
    「私が息子を時間を守れる人間」にしたかったから。
    時間を守る事が、私の価値観の中で最優先項目だと気づいた。


    息子は目覚めてはいるけど、
    起き上がらないという状態だという事が
    分かった。
    起こしには行かないが、私がベッドの近くを通ると、
    もぞもぞ動きアピールすることで判明(笑)


    日曜日など、ぜったい寝坊してもいい日に
    私がつい「いつまで寝てる予定?」と息子に聞いたら
    『あれ?起こさないんじゃなかったの?』とニヤニヤしながら返答。
    息子自身に意識は十分あるのだと、わかった。

    ④寝坊したと息子自身が思った時は
    いつもは挨拶もしないのに、
    「おはよう・・」と家族に言う。
    自覚アリ。

    3)改善案(A)&次の計画(P)

    結局夏休み中は 大きな寝坊をして、
    ひどい目に合う事が無かった。
    つまり、息子に任せておけば大丈夫なのかも?!と
    感じた。
    だけど、これから一人暮らしをするという未来を見据えて、
    「遅刻して、本人がとても痛い目に合う」ことを
    体験するのが必要と感じるので、
    夏休後も、起こさない作戦継続。

    さらには、時間、提出物、持ち物を
    すべて本人に管理させて、
    どんどん痛い目にあってもらう。

    痛い目に合っている息子を見て
    「かわいそう」と思わず、
    「経験値が上がったね♪」 
    と、母親の私が思えるように!!

  12. yukako より:

    たかたん様

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    「かわいそう」ではなく
    「経験値が上がった♪」
    は素敵なマインドセットですね~☆

    おっしゃるように
    「失敗させてあげる」ってめっちゃ大事。

    この時期に
    お母さんに見守られながら
    どんどん失敗して
    痛い目に合うという経験をつむ息子さん。

    将来がとっても楽しみです!

    これからも
    応援しています(^^)/

  13. ぷーこ より:

    ゆかこさん、夏休みチャレンジのラップアップをご報告します!
    P)宿題部門
    夏休みの宿題に関して口や手を出さない

    D)どうやったら楽しくチャレンジ出来るか?と考え「子どもは親が何も言わないと本当に宿題をやらないのか?」を私の夏休みの自由研究にしよう!と決めましたが、研究のためには観察が必要で、そうなると毎日宿題をやったかやらないかを気にしなければならない事に気づいて数日で中止。
    その後は、こちらからは何も言わず、あー宿題やらなきゃとか息子がぼやいて来た時に聞き役に徹した(結構宿題多くて大変だね。とか相槌を打ちつつ)

    C)宿題の事をぼやくだけで、急いで進める訳でもなく、結局は直前に慌てて宿題を完成(最終日は朝3時に起きて作文を仕上げた)。今までだったら、あんなに時間があったのになんでさっさとやらなかったの?等嫌味を言っていたが、ギリギリだろうが適当だろうが提出期限までに宿題を完成しようとした事を認めて、無事提出出来て良かったねーと言えた。

    A)その後特に勉強に関して、早め早めにやっておこう!等の変化は無く、今回の経験が本人にとって、ギリギリに仕上げて大変だった!という痛い目だったのか、ギリギリでも間に合った!という成功体験だったのかは分からない。が、私にとっては、こちらが何も言わなくても、息子は本人なりには何とかやるという事が分かったので、引き続き勉強や学校生活に関しても見守りを継続します!(いつでも話や愚痴は聞くよー!というスタンスで)

  14. yukako より:

    ぷーこ様

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    途中で
    「やったかやらないかを気にしなければいけないこと」に
    気付かれて
      ↓
    「聞き役に徹した」とは本当に天晴れです!

    今回早い変化はみられなかったようですが
    この夏のギリギリの経験が
    息子さんの未来にどんな影響を与えるのでしょうか?

    もしかしたら
    忘れた頃にやってくるのかなぁ(^^)

    とっても前向きな
    ラップアップに感動しました!

    これからも応援しています(^^)/

  15. ひかた より:

    夏休みチャレンジ、振り返りが、遅くなりました❗️
    提出物の催促も、ゲームやり過ぎコールもせず、穏やかな夏休みが過ごせました。
    夏休みも数年ぶりに家族旅行をして、仲の良い、笑顔のある時間となりました。
    しか~し、子どもに変化はないというか、提出物をやることもなく…、ゲームをやめることもなく…
    不登校の子どもには、もっと何か違うアプローチが必要なのか、と悩む日々でした。
    でも、1つ変化?。先生への不信感から登校できなくなった学校。
    あの中学校は嫌だけど、高校生にはなりたい、とのこと。今は勉強もしていないし、どうにもならないけど、高校生になったら、こうしたい、ああしたい、との思いがあること。それを話してくれました。高校生になるには、中学校も行かないといけない、と感じているようですが、不信感はぬぐえず…登校はできていません。
    でも、やはり、私のできることは、学校に行っても行かなくても、勉強ができてなくても、今、息子が笑顔で、毎日、元気に過ごしている姿を大切にする、ということだ、と痛感しています。
    夏休み後半は、息子の友人が毎日のように来てくれて、居心地がいい~と言ってくれました。
    子どもたちのいる幸せに、改めて感謝した夏休みとなりました。
    ➕私が、モチベーションを上げて、やる気を出して、笑顔で行こう!と思います。
    そしたら、時間はかかるけど、変化が来ますからね。自分にも、息子たちにも‼️
    張り切りますよぉ。

    ゆかこさん、報告でした!

  16. yukako より:

    ひかたさん

    「夏休みチャレンジ」お疲れ様でした。

    家族旅行!
    確かうちも行けない時期があったので
    「この嬉しさ♡」めっちゃわかります~。

    息子さんが「高校に行きたい
    いろんなことをしたい!」
    と「やりたいこと」をお話されたのですね~☆

    ひかたさんが「うんうん」と笑顔で聴いておられる
    様子が目に浮かびます(^^)

    お友達にも信頼されて
    毎日会いたいと思ってもらえる息子さんは
    「大切な部分」が
    ちゃんと育っておられるんだなあと感じました。

    お母さんが
    モチベーションをあげて
    やる気を出して、笑顔になると
    さて、どんな「幸せの循環」が巻き起こるか?

    私も楽しみにしています!

    ご報告をありがとうございました。

    ずっと応援しています(^^)/

  17. enjoy より:

    ゆかこさん
    夏休みチャレンジの報告、大変遅くなりました!

    夏休みチャレンジは『部活をサボっても文句を言わない』でした。

    やってみて気付いたこと
    本人なりの理由で部活に行く行かないを決めている事がわかった。身体の故障、寝坊、顧問の居ないゆるさ等。
    私には納得出来る理由ではなかったのですが、それは私と息子の考えの違いだと気付きました。

    今回、私一人ではなくみなさんと一緒に頑張ってるという事が、とても励みになりました!
    このチャレンジがなかったら、なんで行かないの!と言い続け、本人が失敗して(失敗と思っているかどうかは??)考える時間を奪っていたと思います。

    まだ子供と上手くいってる感じではありませんが、今回は頑張った自分をほめたいと思います。チャレンジさせて頂きありがとうございました!!

  18. yukako より:

    enjoyさん

    夏休みチャレンジお疲れ様でした。

    チャレンジしたことで
    息子さんの「理由」に気付かれ

    ご自分と息子さんとの「違い」を
    受け入れられたように感じました。

    頑張ったご自分を、どうぞ
    いっぱい褒めて労ってあげて下さいね♡

    親子で笑っている日が
    どんどん増えて行きますように☆

    応援してます(^^)/

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