不登校で勉強しない我が子が不安|理由と親ができる対策を紹介
不登校の子どもが勉強しない理由はさまざまです。
嫌悪感や劣等感から勉強から遠ざかっていることが考えられますが、だからといって、家にずっといて勉強もしないわが子を見ると「本当にこのままでいいのか」と不安になってしまいますよね。
不登校の子どもが勉強しないという状況に対処するためには、まずは子どもの気持ちを理解すること、そして質のいいコミュニケーションにだんだん変えていくとが肝になります。

この記事が、不登校のお子さんが勉強しようとしない現状に悩んでいる親御さんの参考になったら幸いです。
もくじ
不登校の子どもが勉強しない理由
不登校の子どもが勉強しない理由について、考えられる7つの理由をご紹介します。
理由①心のエネルギー不足
不登校の子どもが勉強しない理由の一つに「心のエネルギー不足」があります。
学校生活や家庭でのストレス、さらには人間関係の悩みなどが重なることで心に大きな負荷がかかって、勉強という「めんどくさいこと」に向き合うだけの力がわいてこないのです。
特に不登校の状態が続くと、親から正論で責められたり、周りと自分を比較してしまうので、ますます自信をなくしています。
このような場合、まずは子どもが感じているストレスや不安を理解し、共感してあげることで、心の回復の手助けになります。
子どもの話を否定しないように共感するようにしていたら、だんだん勉強への意欲も戻ってきました。
理由②勉強への苦手意識
不登校の子どもが勉強しない理由の一つに、勉強への苦手意識が挙げられます。
例え、少しだけ机に向かったとしても(そういうこと、あるんですよ!)、わかならい問題にぶつかると「やっぱり自分はダメなんだ」と自信を失ってしまうこともあったりします。
さらに、兄弟や友達と比べられることで、苦手意識を強め、自分の能力を過小評価し、無力感を感じてしまうことが多いのです。
理由③勉強する必要性を感じていない
不登校の子どもが勉強しない理由の一つに、「勉強する必要性を感じていない」という点があります。
例えば、学校に行かない、そして勉強をしないといった状況が続くと、社会での役割や将来に対するイメージも不透明になりがちです。
このような状態を乗り越えるためには、現在彼らが持っている興味・関心のあること(たいていはゲームやSNS)に対して、親が嫌悪感を持たないことが非常に重要です。
理由④勉強の仕方が分からない
不登校の子どもが勉強しない理由の一つに、「勉強の仕方が分からない」ということもあります。
特に新しい学年に進むと、どう勉強したら良いのか分からず、途方に暮れてしまっていることが少なくありません。
このような悩みを解決するためには、親が子どもの特性を理解し、家でも楽しく学べるオンライン学習の紹介などできるといいですね。
理由⑤子どもの特性と学習方法が合っていない
子どもが勉強しない理由の一つに、特性と学習方法が合っていないことが挙げられます。
例えば、子どもにはそれぞれ得意なことや学びやすいスタイルがあり、視覚的に学ぶことが得意な子どももいれば、実際に体験しながら学ぶことで理解が深まる子どももいます。
しかし、学校の授業や教材は、必ずしも全ての子どもに合ったものとは限りません。特に、特定の指導法や教材が苦手な子どもは、授業についていけず、自信を失ってしまうことがあります。これが勉強に対する興味の低下や不登校の要因となることがあります。
理由⑥学習環境が整っていない
不登校の子どもが勉強しない理由の一つに、学習環境が整っていないことがあります。
子どもが勉強をするためには、適切な環境が必要ですが、家の中が騒がしい、整理整頓されていない、またはインターネット環境が整っていないことなどがあります。
オンライン学習が広がる中で、良好なネット環境が整っていないと、子どもは学びたくても学ぶことができません。
Wi-Fiが遅い!繋がらない!という子どもからの不満に対して、快適環境にしてしまったらもっとゲームに依存するに違いない!という思いから、子どもの訴えに耳を貸さない親御さんも多いです。
実はこの「サクサク動かないストレス」ってめっちゃ大きいんですよねぇ
理由⑦生活リズムが崩れている
不登校の子どもが勉強しない理由の一つに、生活リズムが崩れていることがあります。
成長期において、睡眠時間や食事の時間が不規則になると、心身にさまざまな影響が出てしまっているようです。
ですが、親が「生活リズム」という正論を掲げてガミガミ言い続けていると、本当に本当にうまくいきません。
家の中が居心地のよい居場所ではなくなっているので、不登校を長引かせてしまう大きな要因になっているように私は感じています。
補足: 専門医の相談も検討しましょう
場合によっては専門医の相談を検討することも必要です。
特に、学校に行くことに強い不安感を抱いている場合には、心の問題が原因となっていることも少なくありません。
例えば、うつ病、社会不安障害、発達障害などが関与している場合、早めに専門医に相談することで、子どもに合った支援策を見つけることができます。
不登校の子どもに親ができる対応
不登校の子どもに親ができる対応は、心のケアから始めることです。
子どもが直面している悩みや不安に耳を傾け、どんなネガティブなことを話しても否定されないと、安心して話せる居場所(安全基地)に親がなることをめざしましょう。

ですが!!!
その気持ちを理解しようとすると
流れが大きく変わります
対応①子どもの気持ちを理解する
不登校の子どもを支えるためには、まずその気持ちを理解することが重要です。
多くの子どもは、学校に行けないことで自己肯定感が低下し、孤独を感じていますが、親が子どもの話を静かに聞き、寄り添うことで、少しずつ心を開いてくれることが期待できます。
無理に話を引き出そうとするのではなく、「この人に本音を話しても大丈夫だ」と感じてもらえる親をめざしてみませんか?
対応②子どもの気持ちに共感する
まず、子どもがどのように感じているのか、じっくりと話を聞いてみることから始めましょう。
「学校に行けない理由」や「どんなことが辛いのか」という質問は、子どもは自分の気持ちを整理しやすくなります。
そして、自分の気持ちに共感してくれる人がいると、心を開きやすくなります。
「少しずつでも大丈夫だよ」「ゆっくりやすんでいいよ」といった言葉で、子どもは安心感を感じて、少しずつ前向きな気持ちになる手助けができます。
対応③リラックスできる環境づくり
ひきこもりになるのが心配で、スマホの自室での使用禁止、子ども部屋のドアを外している、などをしているご家庭もありますが、その子が自分らしくいられる空間をつくることが、子どもにとって安心できる場所となります。
監視はやめましょう。
そのためには、親自身もリラックスした雰囲気(存在感)を持っていると最強です。
家族全員がリラックスできる環境に家の中を整えることが、不登校の子どもにとって大きな助けとなります。
対応④生活リズムを整える手助け
不登校の子どもにとって、生活リズムを整えることは大事です。
しかしながら、親が「早く寝なさい」「○時までには起きなさい」と指示をし過ぎて、子どものエネルギーを削いでしまっているご家庭が実はめちゃくちゃ多いのです。
確かに、朝の散歩や軽い運動は太陽の光を浴びることでセロトニンが分泌されるためにすごくいいことですし、寝る前にスマホを見ないようにすることは、質のいい睡眠のためには重要なことですが、今はそれ(正論)が出来ないから苦しんでいる子もいます。
生活リズムに関しては、その子自身が整えようと始めたタイミングで、その子が望むサポートをしてあげるのが一番いいと感じています。
対応⑤学習環境を整える
集中できる静かなスペース、必要な教材や道具があるといいですね。
タブレットやパソコンなどは高価で購入を迷うこともあるかもしれませんが、学びに必要なものを揃えると、子どもは自然に勉強に取り組む意欲を高めます。
もちろん勉強以外のことに使うこともあると思いますが(主にゲームや動画鑑賞)、親が否定や非難をせずに自主的に取り組んだ部分を認めて褒めることで、子どもは自信を持ち、学習意欲が高まります。
対応⑥学習方法を選ぶ
一人一人の学び方には個性があり、視覚的な教材が合う子、音声学習が理解に繋がる子、実際の体験が効果的な子などさまざまです。
近年、インターネットを活用したオンラインの学習コンテンツが増えてきました。
子どもとも相談しながら、その子に合うスタイルを探せるといいですね。
対応⑦専門家や支援機関に相談する
もし不安や悩みが深まっていると感じる場合は、ためらわずに専門家へ。
子どもだけでなく、親自身の心のケアも重要です。
教育の専門家や臨床心理士、地域の支援機関や相談窓口など相談出来る人を増やして、乗り切れますように。
不登校の子どもが勉強を再開したきっかけ
不登校の子どもが勉強を再開したきっかけを3つご紹介します。

きっかけ①興味や関心のあることができた
興味のあることを見つけて熱中することで、自然と学ぶ意欲が高まる場合があります。
例えば、野球観戦が好きな子が大リーグ大谷選手が見たくなり、一人旅するために自発的に情報を収集して英語の勉強を始めた、みたいな感じです。
他にも、メイクに興味を持った女の子が、いろいろ調べて動画で勉強を始めている、という場合もあります。
勉強を始める一番多い「きっかけ」になりますので、親はこの自然な流れを邪魔しないように、子どもが自分の興味のあることを深める過程を静かに見守っていきましょう。
きっかけ②将来の目標ができた
不登校の子どもが勉強を再開するもう一つのきっかけとして、将来の目標を持つことがあげられます。
例えば
・○○大学の△△学部に入りたい
・不登校の子の気持ちがわかるカウンセラーになりたい
・お金持ちになって社長になりたい
こういった具体的な姿を描くことで、夢を叶えるために必要な学び(主に受験勉強)を意識するようになります。
保護者としては、子どもが自ら目標を持てるように、どんな夢も否定しない姿勢が重要です。
きっかけ③小さな成功体験で自信がついた
不登校の子どもが勉強を再開するきっかけの一つに「小さな成功体験で自信がついた」があります。
例えば
・勇気を出してゲーム仲間とのオフ会に参加。家から外に出ることができた!という成功体験が自信に繋がった
・深夜帯のコンビニバイトを始めた。お金を稼ぐという社会経験(成功体験)が自信に繋がり、明るい顔で話をすることが増えた。
など、これらの成功体験は「自分にもできる」という感覚をもたらし、次の学びへのステップとなります。
親は、子どもの学びの成果をしっかりと認め、その成功を「すごいね」「やったね」と言葉かけをすることが大切です。
不登校の子どもが勉強を再開する3つのステップ
不登校の子どもが勉強を再開するためには、この後ご紹介する4つのステップを踏む場合が多いです。
親ができる最重要項目は「子どもが安心できる居場所を家の中につくること」です。
ステップ①安心して元気で過ごせている
まず、子どもが安心して元気で過ごせる環境が家の中にあることです。
例えば、家でゲームや動画鑑賞など、自分の好きなことを好きなだけしていても、親からイヤな顔をされずに、ありのままを受け入れてもらえる状況です。
また、親としては、子どもが気軽に本音を話せる存在であることを心掛け、悩みや不安を聞く姿勢が必要です。
元気で過ごせることを優先し(←ココ重要)「家が安心して過ごせる場所になっていること」が、勉強を再開するための大切な最初の一歩となります。
ステップ②自発的に活動ができている
家で元気に過ごせるようになると、自発的に行動することが増えます。
例えば、好きなアニメの映画を見に行ったり、パソコンで音楽や動画の編集を始めたり、オンラインで誰かと繋がって楽しそうにしているなど。
この「自分のやりたいことをやりたいようにやれること」は自信を育む為に非常に重要なステップです。
ステップ③勉強の話題を出しても嫌がらない
多くの不登校の子どもは、勉強や学校に対してネガティブな感情を抱えています。
しかしながら、自然な流れで勉強に関連する話題が出てきても、嫌がらないそぶりが見られると、心の準備がだんだん出来てきたサインなのかもしれません。
最初は、具体的な大学受験などの話ではなく、興味がある分野に関連した話題をサラッと出してみて、子どもの反応をみてみるのもありだと思います。
不登校の子どもが勉強を再開する方法
不登校の子どもが勉強を再開するために、考えられる方法を6つご紹介します。
方法①家庭教師
家庭教師は、子どもの個性やニーズに応じて勉強を教えてくれる先生です。
よい先生に出会うことが出来れば、承認の言葉をかけてくれることで子どもが自信をもつようになり、勉強に対して前向きな気持ちを持つようになることもあります。
デメリットとしては、金額が高いこと、また子どもに合う先生に出会うまで時間がかかるかもしれないことです。
方法②学習塾
不登校の場合は個別指導塾が多いですが、やはり先生との相性が全てのように感じています。
自信をなくしてしまった子の、いいところを認めたり褒めたりして「心」に注目した指導をしてくださる先生のおかげでやる気を出しました!受験に向かっています!というご報告もいただいています。
学習塾を選ぶ際は、無料体験などの機会を利用し、子どもが通いたくなる場所を見つけることが大切です。
方法③フリースクール
フリースクールは、通常の学校教育とは異なる形で子どもたちの学びを支援する場です。
個々のペースに合わせたカリキュラムが提供されるため、無理に勉強を強いることはなく、自ら学ぶ意欲を育むことにもつながります。
子どもたちは同じような環境にいる仲間たちとのつながりを持つことができ、社会的な孤立感を和らげる手助けにもなります。
方法④通信教育
通信教育は、自宅で学ぶことの多い子どもにとって、安心して勉強できる環境をで、自分のペースで進めることができます。
オンライン教材や動画授業が利用でき、ゲーム感覚で学ぶことができるコンテンツもあるために、楽しみながら学習することが可能です。
方法⑤動画授業(Youtubeなど)
動画授業、特にYouTubeなどのプラットフォームでは視覚的に学ぶことができるため、難しい内容でも理解しやすく、興味を持ちやすい特徴があります。
多くの教育系YouTubeチャンネルでは、視聴者からの質問にも応じてくれるため、疑問点を解消しながら学ぶことができ、その子のペースで進めることができるのも魅力です。

方法⑥学習マンガ
学習マンガは視覚的に情報を伝えるため、文章だけでは理解が難しい概念も楽しく学ぶことができます。
例えば、歴史や科学を題材にした学習マンガには、物語仕立てのものが多く、キャラクターの成長や冒険を通じて楽しみながら知識を入れることができます。
よくある質問
よくある質問をご紹介します。
Q1. 「勉強しなさい」と言わないと、1日ゲームばかり。大丈夫でしょうか?
まず、ゲームをすること自体は必ずしも悪いことではなく、特に、不登校の子どもにとっては過度なプレッシャーから解放されるための浮き袋のような役割になっているとも言われています。
もしかすると、1日中ゲームをしているという現状は、学校や親から否定される現実社会が辛くて、自分を否定されない居心地のいい世界に身を置いているのかもしれません。
子どもの趣味でもあるゲームを悪者に認定するのではなく、子どもの気持ちを理解しようとしてみませんか?
親が子どものゲームに関して目くじらを立てずに、話に耳を傾けることができるようになると、明るい表情の日が増えて、気付いたら勉強もしているみたいです!というご報告を時々いただきます。
「勉強と言うめんどくさいこと」に取り組むためには、まずは、心が十分満たされることが必要だと感じています。
Q2. 「見守って」と言われても、進学や就職が不安です。このままで大丈夫でしょうか?
親として、不登校のわが子の将来が不安になってしまいますよね。
しかしながら、不安になるからといって、子どもの心がまだ元気ではない時期に、強引に進めてもうまくいきません。
わが子には自分の人生を切り拓く力があると信じて見守りながら、焦らずにその子が考え始めるタイミングまで待つことが重要です。
また、不安な方は外部のサポートや市町村の相談窓口などに相談してみるのも良いですね。

不登校の子どもが勉強を再開した事例
「見守る子育て」を実践し、不登校の子どもが勉強を再開したという事例をご紹介します。
事例①中学は不登校で高校入学をきっかけに
中学生のAさんは、ある出来事が原因で中2から1年半ほど登校をやめてしまいました。
中3となり高校受験が近づいても、一向に受験勉強をしようとしないお子さんにヤキモキしていた親御さんでしたが、お子さんの個性に合った高校見学に行くなどして情報を集めておられました。
受験直前になって、急に以前に少しだけ紹介していた高校を受験したい!と言い出したAさん。
結果的に、その高校に合格し、今は沢山の友達に囲まれて、高校生活を満喫しておられます。
事例② 公立高校→通信制高校→専門学校
高校3年生の時に不登校になったBくんは通信制高校に編入。最初は単位の取得にも消極的で、親御さんは高校を卒業できるだろうかと心配されていました。
しかし、親御さんが単位や勉強のことについて介入することをやめて、全て本人に任せるようにしていかれたところ、Bくんはレポート提出や専門学校の受験のことなど、すべて自分で考えて行動するようになっていかれました。
今では専門学校に進まれたBくん。1日も休まず、とても楽しそうに勉強をしておられるようです。
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まとめ
わが子が不登校になってしまったり、勉強をしない状況になってしまうと、親は心配でたまらなくなってしまいます。
しかし、自分の不安に囚われてしまうのではなく、目の前の子どもが何を感じ、どう考えているのかを知ることで、親としてのアプローチも変わります。
親は「どんな選択をしたとしてもずっとあなたの味方だよ」という安心感を感じさせてあげてくださいね。勉強のことを考えられるようになるのは、きっとそこからです!
この記事を書いた人(監修者)

長野県松本市在住
中高生ママ専門の子育てコーチとして、悩める母専門のコーチングセッションを行う。
【経歴】
・コーチングオフィス ままはぐ代表
・ICA国際コーチ協会認定 ポテンシャルコーチ
・セッショントータル5,000時間以上を実施
・26歳(社会人)と23歳(大学院1)2人の息子を持つ母親
・京都大学にて教授秘書歴7年
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